2010年6月21日月曜日

東京特許許可局局長、急遽特許許可却下

とうきょうとっきょきょかきょくきょくちょう、きゅうきょとっきょきょ!・・・・・・イテッ!!!

・・・会社で特許書いてます。
なんだか、俺がおぼろげに思いついたアイデアが、「それ、いいやん!」ってなって、先願調査を会社のWebシステムでやって、同じ特許がないか探しています。

なんで、ぽっと出のアイデアが特許候補になっているのか僕には理解できません(苦笑)

憎いっ! 特開2008-1399xx野郎!!!

やっぱり考えることは同じで、某プリンタメーカーの「実体調査中」の特許を見つけました。

「あ、おなじかも???<(*o*)>

ってな説明があって、非常にテンション下がってます(苦笑)



僕が発案した特許はユニバーサル・シリアルバス(USB)にとても関連しているので、先願特許を見ているだけでUSBの勉強になります。

上司に相談したら、上司は「明細書をよく読んだら、君の特許と違う。よく読め」なる指示があり、目を皿のようにして読んでるんですが、

ぜーーーーんぜんわかりません!

大先輩に相談したところ、
「たぶん、あるUSBの機能に対して、上司と君の認識がちがうのかもしれない。よくわからへん」
とのこと。

頭が痛いっす・・・・。(*_*)

特許がぽっと書けたら、俺は今頃ドバイにチカイところでサンザイしとるわい!

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